コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

ショッピングを開始する

AMBASSADOR

佐々木玄
2026年7月15日
佐々木玄

フリースタイルスキーのスロープスタイルとビッグエア競技にて、日本代表として世界大会を転戦。その後、フリーライド競技を経験し、現在は、自分が生まれ育った北海道のニセコ町をベースに宿泊施設の代表を務めながら、ジャンルに捉われないオールラウンドスキーと言うスタイルでプロスキーヤーとして活動。

秋山穂乃果
2026年7月15日
秋山穂乃果

標高2000mを超える山岳地帯を駆け抜ける、50〜100kmのロングディスタンスを得意とするトレイルランナー。普段はヨガインストラクターとして、呼吸や姿勢を通して心身のリセットを伝え、日々の練習からレース後のケアまで「心と身体の調和」を大切にしながら、世界のトレイルレースに挑戦している。

中村美穂
2026年7月15日
中村美穂

世界でも数少ないプロトライアスロンコーチ。競泳からトライアスロンに転向し、IRONMANを中心に競技者としても指導者としてもトライアスロンの最前線で活躍。過酷な競技下でも、“強さと美しさをトレードオフしない“をモットーに、アスリート美容家としても講演会をはじめ活動の場を広げている。

田岡なつみ
2026年7月15日
田岡なつみ

11歳から両親の影響でサーフィンを始め、16歳でプロ資格を獲得。国内プロツアー3度グランドチャンピオンに輝き、現在は世界1を目指し海外の試合を中心に出場している。いつまでも綺麗な海でサーフィンをしたいという思いがあり、海の環境について考えるアンバサダーも務めている。

井原知一
2026年7月15日
井原知一

長野県生まれ、東京都高尾を拠点に活動するトレイルランナー。「フィジカルアーティスト」として自らが走る軌跡を地球上に刻むべく、100マイルを人生で100回走る 「100miles 100times」にチャレンジしている。2023年6月から9月には、米国最古の100マイルレース「ウェスタンステイツエンデュランスラン」を含む5つのレースを走るグランドスラムを達成した。世界一奇妙なマラソン大会「バー...

藤田一茂
2026年7月15日
藤田一茂

雪の上を流れるように滑る唯一無二のスタイルが持ち味。自らもカメラを構え映像製作や写真撮影を行い、ウィンター業界のPRやブランディング、メディアに広く関わる。スキー場のコースプロデュースやガイドサービスなども手掛けるなど活動は多岐に渡る。持ち前のライディングスキルと掛け合わせ様々なブランドのアンバサダーを務める。

中村陽子
2026年7月15日
中村陽子

北海道出身のプロスノーボーダー。19歳の時にスケートボードに出会い、その冬にスノーボードも始める。24歳でハーフパイプでプロ昇格。 大腿骨骨折をきっかけに27歳でフリーライディングに転向。2012年アラスカで開催されたWorld freeride Championship に初出場で2位、翌年同大会優勝。 トップライダーが集結する天神バンクドスラロームでは3回の優勝記録を持ち、2017年から...

宮﨑 喜美乃
2026年7月15日
宮﨑 喜美乃

兄姉の影響で走ることが好きになり、高校・大学では駅伝部に所属し全国駅伝に出場する。引退後、大学院時代に専攻した登山の運動生理学の研究をきっかけに山の魅力にはまる。現在は、プロトレイルランナーとして国内外のウルトラトレイルレースで活躍しながら、世界最高齢でエベレストを登頂した三浦雄一郎が代表を務めるミウラ・ドルフィンズにて、登山者に向けた高山病予防のための低酸素トレーニング指導を行う。